アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。 解除は→こちら
現在の読者数 0人
プロフィール
だりこ

2017年06月07日

腰痛にならない対策したい

冷え性といのはいつも体が冷たいと思うような人を言うのだけれども、冷え性って言うのは意外と怖い病気なのだ。

万病のもとは冷えだと言われるからいだから。

確かに体温も低いよりも高いほうが良いとされている。

体温が低いと血行が悪くなってあらゆる生活習慣病にかかるリスクが出てくるのだ。

冷え症と言えば女性のなるものというイメージがとても強いけれども実際は男性も冷え性になることも多い。

特に中高年でメタボって言われるような人は要注意なのだ。

元より運動もしていないし生活も乱れている可能性がある中高年のメタボ男性は冷え性になってしまう可能性も高いのだ。

やはり、運動をしてストレスのない生活を心がけることがとても大切なのだ。

そもそもメタボになってしまっているのも冷え性のせいかもしれない。

冷えは消化や吸収、代謝にも阻害をおよぼすことがあったりもするそうだ・・・。

その結果として過剰な脂肪は内臓周辺に付着してしまいメタボになるってことだ。

体重の負担で加古川で本格的に腰痛治療するはめになりそうだ。

男性だって冷え性には要注意なのだ。
  
Posted by だりこ at 19:23Comments(0)TrackBack(0)

2017年06月07日

リラックスして睡眠不足を解消

運動不足と肥満が重なると体重そのものがストレスになることもありますし、人間関係や仕事上の辛い悩み、不安、怒りが精神的なストレスになります。

あるいは過重労働など、頑張り過ぎによるストレスもあります。

これらのストレスが個人の適応力を超えるようになると血管を収縮させて血圧を上昇させるようになります。

そうしないと生体を維持する血流が確保できないからです。

年齢に伴う生理的な変化だけはなく、心や体の状態も睡眠に大きな影響を与えます。

心配事があってなかなか眠れなかったりと言った経験をしたことある人は多いのでは?

ぐっすり眠るためにはストレスを溜め込まないリラックスすることを心がけましょう。

また痛みやかゆみなどの不快感があると熟睡できなくなります。

よりよい睡眠のために体調を整えることも忘れずに。
  
Posted by だりこ at 19:21Comments(0)TrackBack(0)

2017年06月07日

高血圧を予防したい

体の組織の血流が悪いからこそ血圧は上がります。

つまり血流の悪さから体を守るために体はわざわざ血圧を上げ血流を確保しようとしてることをお忘れなく。

血管が拡張して血流が良くなれば血圧を上げる必要がありませんので血圧は下がります。

熱心に降圧剤を飲むと必要な血圧が得られず、体は血流不足になります。例えば脳の血流が慢性的に抑えられてしまえば認知症の原因にさえなるでしょう。

降圧剤をいくら飲んだところで高血圧という病気は治癒しません。

血流障害の原因を治療してるわけではないからです。心や体のストレスが多いほど血行が悪くなり血流障害をおこして血圧が上昇していきます。

やはりストレスが高血圧の引き金になります。
  
Posted by だりこ at 19:19Comments(0)TrackBack(0)